気軽に相談できるFPはいますか?

変動金利が上昇を始めています

長年にわたり住宅ローンの金利は「変動金利なのに変動しない」状態でしたが、いよいよ上昇を始めました。

もし、0.5%だった金利が2%になると、毎月の返済額は驚くほど上がります。

それ以上に上がっていくと、


残念ながら少なくない人達が、マイホームを失うかもしれません。

低金利が続く前提で借りた住宅ローンは、金利が上がるほど、家計を破綻させるリスクが高まります。

自己流の予算決めは、想定外の家計破綻につながります。

利息の差額は約1,225万円も!

住宅ローン金利

毎月の返済額
80,466円

利息総額 3,623,611円

住宅ローン金利

毎月の返済額
105,988円

利息総額 15,874,595円

※借入額3,500万円、返済期間40年、元利均等返済、均等払いで試算
※変動金利の場合、返済額は5年に一度変更され、上昇幅は125%以内です。

家を買う時、お金の不安はつきません

34.2%がお金のことで後悔しています

住宅ローン 後悔
・将来のことをよく考えず住宅を購入し、結局家計に行き詰まり売却することになった・・・

・安さだけで住宅を決めてしまい、維持費が高すぎて貯金が全くできない・・・

3人に1人が、住宅購入後にお金のことで苦しみ、買ったことを後悔しています。

ペアローンは危険ってほんと?

ぺアローン 離婚 危険
ここ近年、夫婦の収入を合算して大きな金額の借り入れをする「ペアローン」が普及しています。

ペアローンであれば大きな借り入れが可能になりますが、

もし夫婦どちらかの収入が減ってしまったら、または大病をして退職したら、家を失うという結果になりかねません。

妻の収入が定年退職まで続くと思い込んでいませんか?女性のうち正規雇用で定年退職を迎える人は、わずか数%に過ぎません。

また、脳卒中を発症したら、長い入院とリハビリ、後遺症などの理由で復職が難しいケースもあります。

そして、もしも離婚することになったら?

ぺアローンには深刻なリスクが隠れているのです。

退職後にも住宅ローンが残るけど大丈夫?

退職後の住宅ローン
返済期間は短いほどいいのですが、年収によっては銀行が短期の返済を認めてくれません。「返済負担率」というルールがあるからです。

40年返済だとして完済時は何歳になっていますか?
金利が上昇し、今より毎月5万円多い返済額となっても老後に払えますか?


定年退職後に、老齢年金から毎月返済することは不可能です。

定年退職までにどうやって完済するのか、繰り上げ返済はいつするのか、緻密な返済計画が必要です。

老後にいくらの貯金が必要?

老後に必要な貯蓄額 2,000万円問題
2019年に金融庁が「老後には2,000万円の貯蓄が必要」との試算を出して話題になりました。
公的年金以外で、自助努力によって2,000万円を貯める必要があるというのです。

しかし、物価が高騰している今、それではとても足りません。

3,500万円~5,000万円以上の貯えが必要な時代に突入しています。

「老後資金」として一般の貯蓄と分けてどのくらい貯めていますか?

順調に貯められていない場合は、急いで対策を始める必要があります。

新築の光熱費は本当に安いの?

新築の光熱費
「気密断熱性能が高いので光熱費が節約できる」
「太陽光発電があるので光熱費はゼロ円!」

そう住宅営業マンが言うかもしれません。

残念ながら現実は複雑です。

特に、全館空調を取り入れたオール電化住宅の光熱費は真冬に非常に高くなります。

太陽光発電設備を導入したとしても、雪深い北国では設備投資を回収できるほど光熱費が節約できるとは断言できません。

ハイテク設備が充実した新築住宅の光熱費が、古い中古住宅の数倍なんてこともめずらしくないのです。

賃貸と持ち家、どっちがコスパがいいの?

賃貸か持ち家か
賃貸と持ち家、コスパはどちらがいいのでしょうか。

若いころは賃貸の方がコスパが断然いいです。引っ越しの自由があり、建物の維持を気にしなくてもいいので気軽です。

しかし問題は老後にやってきます。

老齢年金から家賃を支払うのは不可能です。


家賃月6万円だとすると、老後25年間で1,800万円の家賃が必要です。家賃分を上乗せした老後の貯えが必要なのです。

快適な賃貸住宅に一生住み続けられるのは、資産額が潤沢なお金持ちか、一生に渡って年金の他にも収入がある人だけです。


資産額が乏しい高齢者に新築の部屋を貸してくれるアパートオーナーはほとんどいません。孤独死や家賃滞納を恐れているからです。

特に地方では老後に賃貸暮らしは難しいかもしれません。

自己流の予算決めは、家計破綻につながります


先が見えない時代に家を買う不安

誰に相談すればいいの??


  • 住宅購入のお金のことを気軽に相談できる専門家がいれば・・・
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長岡FP事務所

【青森県にお住まいの方】
住宅購入の不安、
無料でFPに相談できます

住宅専門FP事務所におまかせください
相談は無料です

当社の無料FP相談では
こんなことができます

一生分の家計収支を計算
子供の進学、家のメンテナンス、車の購入、定年退職など、ライフイベントに応じて一生分の家計の収支を専門的に計算します。
物価上昇率や社会保障制度を正確に反映するため、プロでなければ算出できない内容です。
金利上昇を見据えた返済計画
低金利時代は終わりを迎え、今後は機械的に金利が上昇していきます。

多くの人が変動金利で住宅ローンを借りている現在、毎月の返済額が数万円上昇するのは必至です。

金利が上昇しても怖くない返済計画とは?プロのアドバイスとアイデアを伝授します。
建物のランニングコストを正確に把握
住宅は住宅ローンを支払うだけではなく、高額な維持費を定期的に支払っていく必要があります。
固定資産税、建物のメンテナンス、設備の交換、火災保険、管理費、修繕積立金など、持ち家でもマンションでも維持費は重い負担です。この維持費を含めて住宅の予算と言えます。
住宅営業マンがあまり説明してくれない「ランニングコスト」を含めて家計を試算します。
老後資金の貯め方が分かる
老後2,000万円問題が2019年に世間を賑わしました。老後に2,000万円が必要という金融庁の試算でしたが、実はこれ、住宅ローンを完済した人の話なのです。住宅ローンが定年退職後も残ってしまう場合、2,000万円では足りません。

さらに昨今は物価が上昇しています。
いったいいくらの貯蓄があれば安心なのでしょうか。

相談会では老後資金の貯め方、増やし方を一緒に考えていきます。


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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
安全な住宅予算が分かる
安全に完済できる最適な住宅予算はいくらでしょうか。ライフイベントや一生の収支と照らし合わせて、安全圏内の予算をご提示します。
住宅は建物価格が安すぎると寿命が短く維持費が高額になる傾向があります。単純にローコスト住宅であれば安全という結論にはなりません。
ペアローンのリスク度をシミュレーション
ペアローンにすれば高額の融資を受けることが可能ですが、デメリットも存在します。

もし離婚した場合、多くは家を売却することになり、夫婦どちらかが大病をした場合も返済が困難になります。夫婦どちらも定年退職まで転職も退職も難しくなります。

ペアローンを選ぶ場合には、緻密なリスク対策が必要です。
マネープランニング
もしいま、愛車が壊れてしまったら、新車や中古車を現金一括で購入できるでしょうか。
常に臨時出費に耐えられるよう、日常の貯金を積み上げておく必要があります。

NISAにはお金があるけれど、手持ちの現金がないため高い金利の自動車ローンを借りなければならない・・・というのはコスパ的に本末転倒です。

マネープランニングを専門的にアドバイスします。
生命保険の見直し
住宅を購入するとき、生命保険の見直しは必須です。賃貸住まいの時よりも、家計のリスクが大きくなるからです。

もし脳出血やうつ病など、仕事が出来ないほどの大病をしても住宅ローンを返済し続けることは出来るでしょうか。

闘病をしていても、毎日の生活は続いていきます。


住宅を購入するときは、一生のマネープランを計画したうえで、過不足のない保険設計をすることが重要です。

住宅購入時の保険見直しは、経験を積んだ住宅専門FPに相談してください。
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住宅専門FPへの相談が
無料でできます

  • なぜ無料なのかは、このページの下を読み進めてください
  • 保険の勧誘ありきのFP相談とはアドバイスの質が全く違います
  • 当社のFPは住宅購入のプロ。住宅金融と不動産業界に知識を深めた専門家です
  • 当社はフラット35の取次店です
  • 既に住宅を購入したあとでもFP相談が可能です
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実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

相談会の流れ

リラックスして相談できます
1
FPと初対面
緊張の初対面!でもリラックスしてください。FPはあなたの人生をジャッジする偉い人ではありません。

今考えていること、不安に思っていること、現在抱えているトラブルのことをゆっくりお聞きしていきます。
お金の課題について一緒に考えていきましょう。
FP相談
2
キャッシュフロー表作成
家計の未来を専門的に試算していきます。10年後、20年後に我が家の家計はどうなっていくのか、数字で把握できます。

怖くて数字を見たくない!と思う方も大勢いますが、大丈夫です。
もし問題が見つかったら、今から家計を改善していけばいいのです。
キャッシュフロー表
3
住宅の安全な予算が分かる
銀行が貸してくれる金額と返済できる金額は違います。家には維持費も必要です。維持費を含めて払っていけるかどうかが大切なのです。

安全な予算が分かったら、住宅メーカー選びを始めていきます。
家の予算
4
家計の問題点を解決します
教育費や老後資金をしっかり貯められるように、家計の問題を解決していきます。

住宅ローンを安全に払っていくために、どのようにリスクに備えるべきかを考えていきます。

生命保険の見直しや団信選びを通して、大病などのリスク対策をしていきます。
家計の改善
5
資産運用について
資産運用は、NISAを選択すべきか、生命保険などで積み立てていくべきか、冷静な判断が必要です。

昨今の政治と経済の不安定化によって、株価が乱高下し、為替は円安で推移しています。先が見通せない時代では、資産運用に正解はありません。

もし資産運用をするとしたら、我が家にどのような手法が最適なのか一緒に考えていきます。
会社員の資産運用
6
住宅メーカーえらび
安全なマネープランが出来たら、いよいよ住宅メーカーと本格的な交渉です。

必要であれば、住宅メーカー選びもアドバイスします。
魅力的な設備が沢山あっても、維持費が莫大にかかることを教えてくれない住宅メーカーもあります。
住宅営業マンのオーバートークを信じて失敗することもあるでしょう。


当社では、公平な立場で住宅メーカー選びをアドバイスします。
ハウスメーカー どこがいい
7
継続した「家計の定期健診」
買った家が引き渡された後も、1年に一度、または必要な時に随時、FPに無料で相談することができます。
資産運用や保険のことについても継続して相談ができます。

お金のことならいつでも相談してください。
家計の定期健診
Step
1
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無料でFPに相談ができます


住宅FP相談
無料
最初は面談2回がセット
家計報告書のお渡しを含みます

【FPとの面談が可能な地域】

青森県内

【以下の地域にお住いの方も
面談での相談が可能です】

岩手県・宮城県
東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県


住宅FP相談をお考えなら

住宅専門ファイナンシャルプランナー

長岡FP事務所合同会社

代表社員・社長 
ファイナンシャルプランナー
長岡 理知


【青森オフィス 十和田FP相談ルーム】
〒034-0092
青森県十和田市西1番町17-6 2階


【本店】
〒104-0061東京都中央区銀座1-15-4 ヒューリック銀座一丁目昭和通りビル7階

無料FP相談のご予約

よくある質問

Q.なぜ無料なの?
怪しくないの?

理由

生命保険の見直しの必要があれば
当社にご提案させてください

生命保険の見直し
住宅ローンを借りる時は、生命保険の見直しが必須です。
ガンや脳卒中など、大病をした時に住宅ローンを返済し、その後の家族の生活を支えることが出来るでしょうか。

その生命保険の見直しの必要がある場合、当社にご提案させてください。家計のリスクを分析して最適な保障プランを提案をいたします。

※家計分析の結果、見直しの必要がない場合にはご提案しません。

実際のデータ

相談者の85%が、当社で
生命保険の見直しをしています

生命保険の見直し
相談者の約85%の方が当社で保険を見直しています。
※2010年1月~2025年12月までの統計

もちろん、しつこい営業はありません。
保険の見直しは知人の保険営業マンに頼みたいということでもOKです。

当社で保険を見直す
メリット

住宅ローンの返済をアドバイスするFPが、保険の担当者になります

生命保険の見直し
当社で生命保険を見直した場合、ライフプランニングを行ったFPが生命保険の担当者になります。

家計を詳しく分析し、住宅ローンの返済計画をアドバイスしたFPが、家庭の万が一の時のことも支えていきます。

当社でご提案する生命保険プランは、シンプルで分かりやすく、かけ金が安いため、継続しやすい内容になっています。

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その他の質問にお答えします

  • Q
    相談場所はどちらですか?
    A
    相談場所は次のいずれかをお選びください。

    ・ご自宅
    ・当社の十和田FP相談ルーム
    ・当社と提携している住宅メーカー
    ・ご自宅近隣の会議室(個室)
    ・当社銀座オフィスとその近隣

    当社ではご自宅まで出張できます。
    ご自宅近隣の会議室は当社で予約します。
  • Q
    当日用意するものはありますか?
    A
    ・家計簿もしくは家計簿アプリ(なくても可)
    ・源泉徴収票
    ・生命保険・自動車保険の証券
    ・ねんきん定期便(なくても可)
    ・資産運用の残高が分かるもの
    ・住宅メーカーの資金計画書(なくても可)
  • Q
    相談会は何回面談できますか?
    A
    最初の相談は2回面談がセットです。
    1回につき90分程度が目安です。2回目の相談は約1週間後に予定を入れます。

    また、2回分の面談が終わっても、必要があれば引き続き無料で相談できます。
  • Q
    夫婦そろって相談を受けるべきですか?
    A
    ご夫婦がそろって相談会に臨むことが理想ですが、1人でも構いません。
  • Q
    面談は地域限定のようですが、他の地域でも対応可能でしょうか?
    A
    面談可能の地域の方の場合は、当社でのオンライン相談をご案内しています。また、相談可能地域までお越しいただければ、直接面談での相談をお受けしております。
  • Q
    小さな子供がいても相談可能ですか?
    A
    まったく問題ありません。お子様が飽きてしまう場合は、短時間で相談を済ませ、回数を重ねて打ち合わせをしましょう。
    その場合はぜひご自宅での相談をおすすめします。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
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お客様の声

FPに相談

住宅専門の本格的なFP相談でした。保険の勧誘ありきではないため安心です。

S様 32歳女性 青森県八戸市在住 
長岡FP事務所に相談する前にも、ネット広告で見つけた他のFPに相談したことがありました。そこでは「繰上げ返済をするよりも投資をしたほうがいい」などと、謎の机上論で投資や保険の勧誘が始まったため、怖くなって相談を辞めました。

長岡FP事務所でのアドバイスは、金融商品の勧誘ありきではなかったので安心しました。無料FP相談の体をした勧誘行為が多い中で、公平にアドバイスをいただき感謝です。

(2023年12月に相談)
VOICE
FPに相談

目からうろこの話の数々。住宅予算が2,000万円増えた理由に納得。

T様 41歳男性 千葉県柏市在住
我が家は夫婦共働きでそれなりの収入があるのですが、将来への不安から価格の安い建売住宅ばかり検討していました。

しかし長岡FP事務所から、維持費の高さや建物の寿命の短さ、土地の価値の低さを指摘され、将来ひとり息子に家の処分を押し付けることになると指摘され驚愕。

建物寿命が長い大手住宅メーカーの家を買うことになりました。予算が2,000万円近く増え驚きましたが、子供世代も一生住める堅牢な家を建てることで、子供世代は住宅ローンのないゆとりのある人生にできると分かりました。

まさに目からうろこでした。ネットでは得られない情報ばかりでした。

(2022年1月に相談)
VOICE
FPに相談

「どんな人生にしたいか?」について私の意見を真剣に聞いてくれるFPでした。

K様 29歳女性 神奈川県鎌倉市在住
今まで数名のFPに相談したこともありましたが、みんな教科書的な、平均的な人生を押し付けようとしているように感じていました。

教育費はこのくらい貯めなければいけない、お金を貯めるためにマイホームは贅沢してはいけない、老後の貯金もすぐに始めなきゃいけない、保険はこのような内容でないとおかしい、など、まるで価値観の押し売りでした。

幻冬舎のネット記事を拝見してファンになり、依頼した長岡FP事務所では、「どんな人生にしたいか」という私たち夫婦の意見を丁寧に聞いてくれたのが印象的です。担当の長岡氏は人生経験も豊富で、私たちの価値観を理解してくれました。心から感謝しています。

(2025年1月に相談)
VOICE

ネット検索やAIでは得られないアドバイスでした

M様 41歳男性 青森県弘前市在住
40歳での住宅購入だったので、強い不安があり契約する勇気がありませんでした。
定年退職まで25年しかなく、40年ローンを組むのは無謀に思えたのです。

ネット検索でいろいろ調べたり、AIに質問してみても、「予算を安くする」という一般論や、「資産運用で手持ち資金を増やす」というポジショントークが多く、自分の不安を解決してくれる回答は得られませんでした。

長岡FP事務所に相談することで、自分の譲れない要望と不安が言語化でき、冷静な判断ができるようになりました。資産運用に頼らずに返済計画を立てていく独特の手法に目からうろこでした。
定年退職までに繰り上げ返済を目標に、FPのアドバイス通りに頑張っていこうと思います。

(2025年9月に相談)
VOICE

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サンプル 太郎
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VOICE

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メディア

当社代表FP・長岡が
幻冬舎にて連載中です

当社代表・長岡が大手ウェブメディアにマネー記事を連載しています。ぜひご覧ください。

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